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納骨堂内部

教会入口脇にある納骨堂の内部。
(1)は正面からの様子が。
(2)は壁画の様子が写っています。

(1)

(2)

 

 ステンドグラス(1)

扶助者聖母マリア
ドン・ボスコを選び、導き、見守られた聖母。
サレジオ姉妹会、扶助者聖母修道会の保護者。

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・ステンドグラス(2)

聖ヨハネ・ボスコ(中央)と
少年聖ドミニコ・サビオ(左)、
少女聖女ラウラ・ヴィクニア(右)
青年の父と呼ばれるドン・ボスコは
霊性の優れた若い聖人を育てた。

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 ドン・ボスコ像

聖ヨハネ・ボスコ像(白大理石製)
青少年の父として尊敬される聖人にふさわしく、
仕事をする青年とスポーツを楽しむ青年を、
その両腕で護っている姿。

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 ピエタ

ピエタ(白大理石製)
十字架から降ろされたキリストを抱く
悲しみの聖母の姿。

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 江戸のサンタ・マリア

「江戸のサンタ・マリア」聖画は日本の
三大マリア像の一つで、カルロ・ドルチの傑作。
1708年、ジョアン・バプチスタ・シドッチ師は、
キリスト教宣教のため、屋久島に上陸、
間もなく捕えられ、翌年江戸に送られ、新井白石
と小石川切支丹屋敷で対面し、やがて牢内で殉教
しました。このときシドッチ師の携えてきたものの
一つが「江戸のサンタ・マリア」の画像で
「悲しみの聖母」とも言われています。
  今日、この聖画の前で祈ることによって、
多くの人が慰めと恵みを受けております。

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 主祭壇

碑文谷カトリック教会の主祭壇
主の最後の晩餐の場面を描いたモザイク画

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 十字架

キリスト信者の信仰の原点である
キリストの受難と死去、
そして十字架を思い、
殊に、救いのわざである犠牲のしるし、
十字架を祭壇の中央におきます。

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 碑文谷教会のルルドの聖母像

数々の奇跡が行われたので有名な
ルルドの泉のレプリカ。

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