バザー

2008年5月18日(日)

恒例のバザーが開催されました。
素晴らしい好天に恵まれ、多くの方がおいでになり、大盛況でした。

売り上げはソロモンの教会など援助を必要とするところに送られます。








2008年3月23日(日) 10時
復活の主日(日中のミサ) 


 20名の方が受洗し、1名が聖公会からカトリックに改宗されました。
神様の子どもとして共に歩んでいけますことのお恵みに感謝!






2008年1月27日(日)

 10時ミサは、聖ヨハネ・ボスコ司祭の祭日のミサでした。
新体操の子供たちのダンスから始まり、日曜学校の生徒も共にドン・ボスコのお祝いをしました。
ミサの後、グランドで恒例の餅つき大会が開催されました。
小坂神父様も餅つきに参加され、つきたての餅に参加者一同舌鼓を打った



成人のお祝い

2008年1月13日(日)

 10時の主の洗礼のミサで、成人式が行なわれた。
 男性5名、女性5名の合計10名が参加されました。

 新成人の上に、神の豊かな恩寵が降りますように祈ります。





洗礼式

2007年12月25日(火)

 主の降誕(日中のミサ)10時、洗礼式が行なわれ、
11名の方が受洗のお恵みを授かりました。






2007年11月11日(日)


七五三のお祝いのミサが10時ミサの中で行なわれ、
70名ほどの子供たちが神様の祝福を頂きました。

子どもたちの上に、主の豊かな恩寵がありますようにお祈りいたします。

メダイの聖別 祈りを唱える神父様方
日曜学校の子どもたち 祝福の按手






2007年10月21日(日)14時

 世田谷南宣教協力体の3教会の合同堅信式が田園調布教会の大聖堂で行なわれました。
受堅信者は、田園調布 35名、上野毛22名、碑文谷 33名 の計 90名でした。
 幸田司教、田園調布の竹内神父、上野毛教会の大瀬神父、碑文谷教会の小坂神父の共同司式でした。

幸田司教様は受堅信者が聖霊を一杯受けて、これからは宣教者としても頑張るようにと励まされました。
 受堅信者の方々が主の豊かな恩寵を受け、キリスト者として益々、成長されますように祈ります。






2007年9月16日(日)
(10時ミサ、悲しみの聖母 碑文谷教会祭日)

59名の方が参列され、ミサ中に祝福を受けられました。
 ミサ後、集合写真を撮り、司祭館2階でパーティが催されました。
 皆様がお元気で長生きされますように、主に祈ります。






世田谷南宣教協力体合同納涼祭

2007年8月25日(土)

田園調布、上野毛、碑文谷の3教会合同の納涼祭は、信徒の交流の場としてすっかり定着しました。
中高生会もDHKという組織を作り、前日からお泊まり会を開催し準備に励みました。



バザー

2007年6月24日(日)

当教会で司牧に携わっておられる神父様方に
皆さんのお祈りを霊的花束として捧げました。
いつも私たちをお導きくださり有難うございます。



           

           

バザー

2007年5月20日(日)

毎年恒例のバザーは、快晴に恵まれ、大勢の方にご来訪頂きました。
働いてくださった多くの方々にも感謝!

教会のクレープ屋さん 神父様も大忙し! シスターのホーリーグッズ
ゲームコーナー おなじみの焼きそば 子どもに人気の綿あめ
古本市 special!ライブ上演 大盛況の掘り出し市




復活祭


2007年4月8日(日)

十字架で亡くなり墓に葬られたイエス・キリストが3日目に復活したことを記念する祭日で
復活の聖なる徹夜祭から始まります。復活祭から聖霊降臨の祭日までの50日間を復活節と定め、
イエス・キリストの復活を祝います。

 

洗礼式
復活の主日ミサ



聖なる過越の3日間

聖木曜日 聖金曜日 聖土曜日
イエス・キリストが十字架上で亡くなる前晩、弟子たちと共に最後の食事を取り、聖体とミサ聖祭と司祭職を制定したことを記念し、日没後に、主の晩餐のミサが行われます。 イエス・キリストが十字架につけられてなくなったことを記念します。ミサは行われず、イエス・キリストの受難の朗読、盛式共同祈願、十字架礼拝、聖体拝領を行います。大斎・小斎の日でもあります。 亡くなったイエス・キリストを墓に葬ったことを記念し、ミサは行われませんが、日没後に復活を祝う聖なる徹夜祭が行われます。



四旬節


復活祭前の準備期間を四旬節と呼びます。
四旬節は「40日の期間」という意味です。40という数は、イエスが荒れ野で40日間断食をしたことに由来していて、それにならって40日の断食という習慣が生まれました。けれども実際には、復活祭の46日前の水曜日(灰の水曜日)から四旬節が始まります。
それは、主日(日曜日)には断食をしない習慣だったからです。

 

灰の水曜日(2007年2月25日) 枝の主日(2007年4月1日)
教会では、回心のしるしとして頭か額に灰をかける「灰の式」という典礼があります。額に灰を受けるのは、人間は神によって創られた塵に過ぎないことを自覚させ、謙虚に生きることを教えるためです。 イエス・キリストガろばに乗ってエルサレムヘ入場したことを記念し,入場の際、民衆が枝を手に持って喜び迎えたことに由来します。この日からイエス・キリストの受難の1週間が始まるので「受難の主日」とも呼ばれます。







2007年1月28日(日)

ドンボスコ記念餅つき大会が教会の運動場で行なわれ、
つきたての餅に子供も大人もお腹一杯になった。
小坂神父様の手引きで子供達は餅つきを体験し、大喜びでした。
本当に素晴らしいドンボスコのお祝いの一日でした。




成人のお祝い

2007年1月7日(日) 10時(主の公現の祭日)
 
ロロピアナ神父様から祝福を、
関根教会委員長から励ましの祝辞を頂き、子供たちから花束を贈呈されました。
神の豊かな恩寵がありますように。




洗礼式

2006年12月25日(月) 

イエス様のご降誕の喜びの中で新たな命を授かった皆さん、
おめでとうございます!
  ミサ後の祝賀パーティでは、教会の活動に関する説明も行われました。




七五三のお祝い

2006年11月12日(日) 10時ミサにて

多くの子どもたちは晴れ着を着てミサに与り、ロロピアナ神父様から
メダイと千歳飴をもらい、祝福されました。



世田谷南宣教協力体の合同堅信式


2006年10月29日(日)
 14時30分
於:上野毛教会

午後2時、岡田大司教の講話の後、合同の堅信式が行なわれました。

岡田大司教講和 奉献 入堂
堅信の秘蹟 聖体拝領 祝賀会




三島神父様 マン神父様 初ミサ


2006年10月22日(日) 10時

日曜学校でお世話になったお二人の新司祭による初ミサ!
日曜学校の生徒も共に与り、青年たちによる聖歌の伴奏で盛大なミサとなりました。
お二人に神の豊かな恩寵が注がれます様に
心からお祈り申し上げます。





フレッシュコンサート

2006年9月17日(日)


午後13時30分より司祭館2階にて、
青年たちによるミニコンサートが行われました。
青年たちが音楽を通じて集い、活気あふれる姿を披露してくれるのは
碑文谷教会ならではのもの!
ロロピアナ神父様も特別出演してくださいました。






敬老のお祝い

2006年9月17日(日)


敬老該当者49名中、44名がミサ中に
祝福と病者の塗油を受けられました。
いつまでもお元気で!







2006年8月26日(土)

17時より世田谷南宣教協力体(上野毛、田園調布、碑文谷教会)の
合同ミサが行なわれ、岡田東京大司教様が司式されました。
岡田大司教様は説教で、教会が精神的に悩んでいる人に対して、優しく
受け入れる場所となるように、信徒の努力を促されました。



18時から、恒例の合同納涼大会が行なわれ、
食事や音楽を通して交流の輪を広げました。





2006年6月18日(日) キリストの聖体の主日

10時ミサにて、初聖体の式が行なわれ、
20名の小学生(1年また2年生)の男女が初めて聖体を拝領しました。

ご両親や祖父母の方々も多く参列され、
彼らの上に主キリストの豊かな恩寵を祈りました。







2006年5月28日(日)

昨日までの雨が午前中で止み、例年通りの盛況となりました。
神様のお恵みに感謝!





主任司祭ロロピアナ神父様の
霊名(聖アキレオ)のお祝いが行なわれました。
 信者一同からの霊的花束として
ミサ 841回 主の祈り 3297回 ロザリオ 2399連が
日曜学校の生徒から贈呈されました。

 神父様が主の恩寵を豊かに受け、
司牧の勤めを全うされますように、信者一同祈りましょう。



2006年5月7日(日)




洗礼式

主のご復活の祭日のごミサの中で
 27名の方が受洗されました。

神様のお恵みが降り注がれますように。

2006年4月16日(日)

洗礼 塗油 ろうそく点火
奉納 聖体拝領 集合写真



過越の聖なる三日間とご復活

キリストの受難と復活を記念する聖なる過越の三日間は、
十字架につけられ、葬られ、復活された
キリストの「聖なる三日間」です。



主の晩餐の夕べのミサ
(キリストが聖体,ミサ聖祭,司祭職を制定した
最後の晩餐の記念を行います。)
主の受難
(キリストのご受難、 ご死去の記念日です。)

復活の聖なる徹夜祭
(神のために守る徹夜とされています。)


洗足式

祈りを捧げる

光の祭儀

聖体安置式

十字架礼拝式

洗礼の聖水の祝別






ドン・ボスコのお祝い


1月31日は、聖ヨハネ・ボスコのお祝いの日です。
当教会では1月29日主日のミサ中にお祝いをしました。



ミサ後には恒例のお餅つき大会が行われました。